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矢山 利彦ややま としひこ

矢山 利彦-写真
講演タイトル
舩井幸雄先生の思い出 御著書にないナイショの話
矢山 利彦 プロフィール
医療法人山桃会 Y.H.C(ヤマトホロトロピックセンター)
矢山クリニック 院長
1980(昭和55)年、九州大学医学部卒業。同大学院博士課程で免疫学を専攻。福岡徳州会病院、佐賀県医療センター好生館外科医長、東洋医学診療部長などを経て、2001(平成13)年、矢山クリニックを開院。経絡エネルギー測定器「ゼロ・サーチ」を開発し、西洋医学、東洋医学、自然療法を気の観点から統合した医療を実践、ガン、リウマチ、アトピー、喘息などに高い治療効果をあげている。2005年、医科、歯科、気功道場、自然食レストランを併設した新病棟が完成。著書に『気の人間学』『続 気の人間学』(ともにビジネス社)、『気でひきだせ、無限の治癒力』『気そだて教育』(ともに太郎次郎社)など多数。ほかに、矢山式気功DVD「小周天気功法」「大周天気功法」などがある。

概要

タイトル
舩井幸雄先生の思い出 御著書にないナイショの話
出演日時
2018年4月21日(土) 14:20~15:50

メッセージ

 舩井幸雄先生には、一人の人間では到底なし得ない400冊ほどの著作があり、本業のコンサルタントでは一万社以上の会社を成功に導いたことはよく知られています。コンピュータに例えると著作や仕事は、コンピュータが情報処理をしてアウトプットしたデータに相当します。ではコンピュータのCPU(中央演算装置)や基本ソフトはどうなっていたのでしょうか。舩井先生という超々高性能のコンピュータそのものはどのような構造になっており、どうしてつくりあげられたのでしょうか。これはご自身では書きにくいし、伝えにくいものだったと思われます。  長い間本に書かれてないことを教えていただくうちに、舩井先生は見える世界と見えない世界の両方の情報をとてつもなく高度に処理できる方と私には思えてきました。そしてこのような超々高性能のコンピュータを自分の中に作り上げていくにはどうしたらよいのかが私の大きな研究テーマとなってきました。  本日はその勉強の一端をご紹介させていただきます。

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